うめづぶどう園
情熱とデータが紡ぐ、最高峰のひと房
化学メーカーでの20年間のキャリアを経て、40歳で農業の世界へ飛び込んだ梅津直幸さん。
前職で培った徹底的なデータ分析と工程管理のスキルをぶどう栽培へと昇華させ、就農わずか数年で数々の栄誉に輝いています。
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令和3年度:びほく地域共進会 新人賞
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令和5・6年度:びほく地域共進会(ピオーネの部) 優秀賞
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令和7年度:びほく地域共進会(ピオーネの部) 岡山県知事賞(最優秀賞)
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令和7年度:岡山県うまいくだものづくり推進本部長賞(優秀賞)
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令和7年度:第2回全国ぶどう選手権(野菜ソムリエ協会主催) オーロラブラック 入賞
「手をかけた分だけ応えてくれる」という信念のもと、約45aの畑でピオーネやシャインマスカット、オーロラブラックと向き合う日々。
元エンジニアならではの緻密な管理と、ぶどうへの真っ直ぐな愛情が生み出す極上の味わいは、食べる人の心を魅了し続けています。
自然豊かな高梁市有漢町の地から、情熱の詰まった感動の美味をお届けします。
「手をかけた分だけ応えてくれる。
できたものを『おいしい』と喜んでもらえることがやりがい」と語る梅津さん。
地域とのつながりや家族との暮らしも大切にしながら、より効率的で、品質の高いぶどうづくりを目指しています。


